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アメリカと日本のドアの開き方が違う理由

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The English Timesの編集後記より

前々号の編集後記で、アメリカでは玄関のドアを内側に入れるように開けるのに対して、日本では外に出すように開けると書きました。

私はすごく不思議だなぁと思っていたのですが、読者の方からこれに関するお便りをいくつかいただきました。


どうやら、アメリカでは治安の意識が高いためか、アメリカ式の内に入れる形だと、変な人が押し入ってきてもこっちからドアを思いっきり押せば追い出せるからだそうです。

さらに、私の知り合いの方のお話だと、日本式だと蝶番(ちょうつがい)が外に出さなければならないのですが、これは危険だそうです。

蝶番を取ってしまえば、ドアはただの板ですから、簡単に開いてしまいます。


んー、なるほどどちらのご意見にも納得!


ご意見をくださった皆様ありがとうございました!

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    執筆者:KenAdams